W-Lock Dentureの特徴的な症例
W-Lock Dentureでは、通常は活用できないアンダーカットを有効に使うことができます。
それにより「違和感の少ない義歯」として設計することができます。
クラスプレスであり、アンダーカットの規制がないからこそ可能な設計で、ノンクラスップデンチャーとは異なり義歯の着脱時に鈎歯をゆさぶることもなく、良好な予後が期待できます。
下顎W-Lock Denture入れ歯のお悩み解決#入れ歯#悩み#W-Lock Denture#部分入れ歯#ほてつやAPL#部分入れ歯悩み
2024年9月17日
« 前の記事へ 次の記事へ »